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お弁当 そのサン  

またまた、リバイバルなお弁当。

クマさん弁当。

一番簡単で、一番かわいく見えるのです。

# by sakurameen | 2009-05-20 23:48 | 写真

お弁当そのニ  

そして、トトロな弁当

これも4、5年前に作った気がする。

こうやって見ると、、進歩してないのです。

# by sakurameen | 2009-05-20 23:47 | 写真

お弁当そのイチ  

多分、私が初めて作ったキャラ弁なるもの。

オールまっくろくろすけファミリーな感じ。

なんだか目玉がぎこちない(笑)

# by sakurameen | 2009-05-20 23:45 | 写真

清志郎の声。  

先日、NHKで清志郎さんの復活ライブ(NHKのSONGS)

を追悼で放送していた。

誇り高いロック人の姿がそこにはあった。

生きるなら、どうせ生きるなら、

いや、どうせ死んでゆくのだから、

かっこつけて生きようぜ!って

彼は全身からそう叫んでいるかのようだった。

彼はsingerで、歌うことで心を動かすことのできる、選ばれし人。

歌う清志郎はかっこよかった。

心がとけていくような声に首根っこを鷲掴みにされた感じ。

彼がsingerとしての天命を選び喉の手術をしなかったのは、

彼は自分が歌うことで動かせる、

たくさんの心を知っていたからなのでしょう。

図らずも最後のライブとなった映像は、

かっこよく生きようぜ!って

私たちに問いかけているメッセージビデオでした。

アンコール曲は「上を向いて歩こう」

坂本九さんの名曲の清志郎Version



私もかっこよく生きなくっちゃ!

かっこよく生きよう!

自分に恥じないように上を向いてね。

# by sakurameen | 2009-05-13 23:37 | essay

はなはな弁当  



春休みのお弁当シリーズ。


キャラ系(顔があるもの)ばかりだったので
今日は趣を変えてみました。

だからって、、、男の子の弁当にこれはかわいそうか??

多分。。。私の自己満足です。。

あはははは。。


やっと学校が始まってくれて、、ホッ^^;

# by sakurameen | 2005-04-08 03:41

クマちゃん弁当。  

春休みのお弁当シリーズ。

クマさん。

ベタや・・・・・・。


# by sakurameen | 2005-04-07 05:09

カブト虫弁当。。(季節はずれやん)  

春休みのお弁当シリーズ。

学童保育に持って春休みも登校!

がんばれ息子。

と、言う訳で、、カブト虫。。


普通の弁当つくれんのか。。

いい加減こどもに

「やめてくれ」

と、言われそうで怖い

今日この頃です。。。。。。

# by sakurameen | 2005-04-06 03:44

  

悲しい時は「悲しい」って言う 

猫みたいにニャーニャ-泣いている

そんな僕を君は笑う

本当に悲しい人は悲しいなんて口に出せないと

言いた気に君はあざ笑う

僕の悲しみが君に見えるの?

僕の悲しみは君から生まれるのに

君が居る喜びは

君の居ない悲しみを呼ぶ

ずっと僕の君であるなら

こんなに辛い毎日では無いのに

君は何かを誤魔化す様に笑う

君が笑って濁すその先には

僕より大切なものがあるらしい

僕の知らない世界があって

そこは太陽があるらしい

僕は今日も暗闇で君を待つ

君は僕を必要ではない筈なのに

僕を遠ざけるでもなく相手をする

捨て猫には餌は禁物だと

子供の頃教えてもらったけど

捨て猫の生きる術は習わなかったんだ

僕はダンボールの家も持たない

明日目が覚めて

全部夢だったらいいのにね

僕は主の温かいコタツのなかで

朝を迎える幸せな猫












# by sakurameen | 2005-04-05 19:57 |

おさまるところ  

心が“すとん”とハマる
そこが
『おさまるところ』
暮れに流行った
映画の台詞を借りると
『ベストポジション』
私の心のベストポジション
“すとん”
て、落ちて
心が“ほわん”としてる
安心できて
とてもあたたかい場所
ずっとずっと居たい場所

ここにあったねの。



# by sakurameen | 2005-02-25 20:46

saigonokotoba  

君が居た時はいつも
お蕎麦を食べに行ったり
僕の好きなおでんを食べにいったり
君はいつも僕の喜ぶ週末を
用意してくれていた気がするんだ
山にドライブして季節を感じたり
何もかもが新鮮で楽しかったよね
君が居た時はいつも
眠くなったら寝ることができて
僕は運転している君の膝を枕に
幸せな午睡をしていたんだ
見上げて君のほほに手を伸ばして
なにをしてても僕は幸せだった
君がいなくなって僕は
蕎麦を食べに行くこともなくなったよ
山に行くこともないし
昼寝もしなくなったんだ
僕は週末を持つことを止めて
君のことを考える時間もなくしたんだ
まったく違う生活の中でなら
君がいないと言う事を感じないでいられる
僕は君を失うために
生活を変えたような気もするんだ
君は今どんな風に毎日を過ごしてるのかな
僕とおなじように違うことして過ごしてるのかな
きっと君のことだから
特別なことは何もなくて
何も変わらない日常を送ってるんだろうね
僕は君にメールしたり話したりする代わりに
ここにこうして書き連ねてみてるんだ
それで僕の気が済んで
そしてまた明日が始まるからね
いつか君に会ったらさ
ちゃんといえなかった感謝の言葉と
それから
やっぱり君との時間はとても幸せだったと
言おうと思うんだ
いつか会えたらね
僕の人生にとても素敵な時間を呉れた
君に出会え共に過ごせたことを
とてもよかったって思ってるんだよ

# by sakurameen | 2005-02-23 18:16 |

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